Event
イベント情報
  • TOP
  • イベント情報
  • 問い合わせ対応、プロジェクト運営、新人教育 ── あなたの部署の「困った」をAsanaで解決する3つの方法

開催予定

問い合わせ対応、プロジェクト運営、新人教育 ── あなたの部署の「困った」をAsanaで解決する3つの方法

3,000名規模の組織で実証済み。まず1つの業務から始められるリアルな活用シーン

メール・チャット・口頭から来る依頼。その対応進捗や工数を、Asanaのフォーム・ボードビュー・タイムライン・テンプレートでまとめて管理、聞いて回るを「見れば分かる状態」に変える60分。

「問い合わせがメール・チャット・口頭でバラバラに届いて、すぐに反応できない/対応が遅れる」
「プロジェクトの進捗確認だけで1日が終わって、本来の企画業務に頭を使う時間が取れない」
「新人教育が教える人によってバラバラ。誰がどこまで教えたのかわからない」

── こんな”あるある”に心当たりはありませんか?

本ウェビナーでは、こうした部署ごとの業務課題を「Asana」で解決した実例を、3つの具体的なユースケースでお伝えします。
「自分の部署で何から始めればいいか」のヒントを持ち帰れる60分です。

■こんな方におすすめ

①社内問い合わせや依頼対応を、聞いて回らず回せるようにしたい方

<情報システム部、総務部、人事部、経理部、法務部、管理本部 など>
メール・チャット・口頭で届く依頼やコミュニケーションが分散し、誰が何を対応中か見えない対応漏れや催促の手間を減らしたい方。
→ セミナーでは、Asanaのフォームで依頼受付の方法をで整理し、ボードビューで対応状況を見える化する方法を紹介します。

②期限のある施策やイベントを、進捗確認に追われず前に進めたい方

<経営企画部、マーケティング部、広報部、営業企画部、事業推進部、新規事業開発部、商品企画部 など>
全体像が見えているのが一部の担当者だけになり、確認や催促で時間が取られてしまう遅れのリスクや抜け漏れを早めに把握したい方。
→ セミナーでは、タイムラインで全体スケジュールを整理し、関係者が「見れば分かる」状態をつくり、確認や催促の時間を減らす方法

③新人教育やオンボーディングを、担当者任せにせず標準化したい方

<人事部(人材開発・研修担当)、各事業部門の教育担当・OJTリーダー、品質管理部門 など>
教える内容や順番が人によって違い、誰がどこまで進んでいるのか分からない。教育の抜け漏れを防ぎながら立ち上がりを揃えたい方。
→ セミナーでは、テンプレートを使って教育内容を標準化し、進捗を共有しやすくする方法を紹介します。

開催内容

開催日時

2026年9月10日(木)11:00~12:00

開催方法

オンライン(Zoom Webinar)

主催

双日テックイノベーション株式会社

プログラム

11:00~11:05

はじめに

11:05-11:10

Asana概要紹介、ユースケースセッションのポイント

双日テックイノベーション株式会社
コーポレート統括本部
ブランドマーケティング推進室
デマンドジェネレーション2課
黒岩 彩

11:20-11:50

【ユースケースパート】3つの「困った」を解決した活用シーン
・問い合わせ業務
・期間性のプロジェクト・イベントの運営管理
・新人オンボーディング

双日テックイノベーション株式会社
クラウドソリューション事業本部
ワークプレイス事業推進部 1課
小宮山 舞

11:50-12:00

Q&A

本セミナーはAsanaを導入検討している当社のお客様方向けの内容になります。個人の方、競合他社様は参加をお断りする場合がございます。ご了承ください。

お申し込みいただいた情報に関して

WEBでのお申込み

Asana導入は
双日テックイノベーションに
お任せください
専任スタッフが
日本語でサポート

Asanaスペシャリストがお客様の理想のワークスタイルを
実現できるようしっかりと支援いたします。

30日間無償トライアル

お問い合わせ