電話対応を"AI受付+クラウド電話"で自動化する
〜Zoom Virtual Agent × Zoom Phoneで社内ヘルプデスク・代表電話をアップデート〜
⏩このウェビナーでお伝えすること
DXが進んでも、なくならない「電話対応」。本ウェビナーでは、AIボット Zoom Virtual Agent for Voice と
クラウド電話 Zoom Phone を組み合わせ、電話の一次対応をAIに任せる最新手法をご紹介します。
ユースケースとして、社内ヘルプデスクと代表電話の対応をデモを交えて具体的にお見せします。
ユースケース① 社内ヘルプデスクのAI化
対象: 情報システム部門/総務・人事・経理部門の方
「これ、どうやればいいですか?」——今日だけで、もう5回目。
マニュアルもFAQも整備した。それでも「電話で聞いた方が早い」と言われ続け、問い合わせ対応で
時間を奪われていませんか。また、時間外の問い合わせでも場合によっては確認が必要なこともあります。
社内マニュアルやFAQを読み込んだAIが 24/7で一次受付・切り分けを行い、緊急度に応じて
人にエスカレーションする仕組み をご紹介します。 「AIに任せる電話/人が出るべき電話」をどう線引きし、
どのようなステップで導入していくのかを、デモを交えて具体的にお見せします。

ユースケース② 代表電話・外部窓口のAI化
対象: 代表電話のご担当者様/事業部門の責任者様
「すみません、どこに聞けばいいか分からなくて…」 曖昧な問い合わせを聞き取り、適切な部署や担当を
判断して繋ぐ——IVRの番号選択では振り分けきれない、「その他のお問い合わせ」を対応していませんか。
担当者不在のたびに発生する伝言と折り返しは、対応が属人化し、引き継ぎミスや対応漏れのリスクも高まります。
AIが発信者の用件を自然な会話でヒアリングし、内容に応じて 最適な担当者や窓口に接続するフロー
不在時には 要件を要約して通知する仕組み を、デモを交えてご紹介します。
💡こんな方へのウェビナーです
- 定型的な問い合わせの削減に悩む情報システム部、総務部、経理部、人事部の担当者の方
- 代表電話のご担当者様/事業部門の責任者様
- AIの活用を進めたい方
- Zoom Phoneをご利用中で、IVRなどの自動応答をより良くしたい方
「もう人が出なくていい電話」を見極め、限られた人の時間を“本当に人が対応すべきコミュニケーション”に
集中させるためのヒントをお持ち帰りいただけます。是非ご参加ください。
開催内容
| 日時 | 2026年3月26日(木)11:00〜12:00 |
|---|---|
| 形式 | Zoomウェビナー(オンライン開催) |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 主催 | 双日テックイノベーション株式会社 |
プログラム
| 11:00-12:00 | ・電話対応をなぜ、今AI化する必要があるのか 双日テックイノベーション株式会社 |
|---|---|
※プログラムは変更になる可能性がございますのであらかじめご了承ください。
※競合他社さまのご参加はご遠慮いただいております。
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